授業科目

数物ゼミナール
Seminar in Mathematics and Physics

担当者

教授   阿部 吉弘
後 時間外
教授   伊藤 博
後 時間外
教授   粕谷 伸太
後 時間外
教授   木村 敬
後 時間外
教授   酒井 政美
後 時間外
教授   長 宗雄
後 時間外
教授   中田 穣治
後 時間外
教授   長澤 倫康
後 時間外
教授   堀口 正之
後 時間外
教授   本間 正明
後 時間外
教授   水野 智久
後 時間外
教授   加瀬 友喜
後 時間外
教授   渡辺 毅
後 時間外
准教授 加藤 憲一
後 時間外
准教授 川東 健
後 時間外
准教授 知久 哲彦
後 時間外
助教   星野 靖
後 時間外

単位

2

到達目標

 3年次前期(第5セメスター)までに修得した数学、物理学に関連する基礎学力を定着させ、4年次の「卒業研究(総合理学研究)Ⅰ,Ⅱ」「輪講Ⅰ,Ⅱ」を履修するために必要な知識を習得します。講義によって知識を受動的に得るだけの学習スタイルからさらに発展して、学生自身が研究を主体的に進めるような心構えを身につけ、研究に対する意欲を高めることを目標とします。

授業内容

 数物ゼミナールでは、7月のゼミナール配属で決定した研究室の担当教員が指導します。内容は、配属された研究室の教員毎に異なり、教員の担当科目の復習、またその発展した内容、さらに研究室で卒業研究を進めるのに必要とされる知識・考え方を体得します。

授業計画

 少人数のいわゆる「ゼミ方式」(各学生が学習、調査、実験、考察した内容を発表して、それに対して活発に質疑、討論を行う内容を含むようなクラス)の形態を採ります。学修対象のテーマは配属された研究室の担当教員の専門分野によります。
 なお、少人数ゼミであるので、各講義ごとに内容を記述することにはなじまない。

授業運営

ゼミナールの具体的な運営形態は、各研究室の教員毎に異なります。配属された研究室の担当教員の指示に従ってください。

評価方法

各自に与えられた課題に対する達成度等によって評価します。

オフィスアワー

担当教員が指示します。

使用書

担当教員が指示します。

参考書

担当教員が指示します。

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