授業科目
Course Title

輪講
Seminar 

担当者
Instructor

教授   海谷 治彦
後 時間外
教授   木下 佳樹
後 時間外
教授   桑原 恒夫
後 時間外
教授   後藤 智範
後 時間外
教授   田中 賢
後 時間外
教授   張 善俊
後 時間外
教授   永松 礼夫
後 時間外
教授   松尾 和人
後 時間外
教授   加瀬 友喜
後 時間外
教授   渡辺 毅
後 時間外
准教授 ボサール アントワーヌ
後 時間外
准教授 松井 祥悟
後 時間外

単位
Credit

1

関連するディプロマポリシー
Related Diploma Policy

自立した良識ある市民としての判断力と実践力/Judgment and practical ability as an independent citizen of sound sense
国際的感性とコミュニケーション能力/International sensibilities and communication capabilities
時代の課題と社会の要請に応えた専門的知識と技能/Expert knowledge and skills to address the issues of the age and the demands of society

到達目標
Target to be Reached

輪講Ⅰに引き続いて行われる輪講Ⅱでは、輪講Ⅰで修得した専門分野の学術文献に対する読解力および個々人の考えを整理して他者に伝える表現力をより高めることが到達目標です。

授業内容
Course Content

輪講Ⅰと同様に指定された専門書または学術論文を読解します。

授業計画
Course Planning

当該文献を担当教員によって配分された計画にしたがって、読解および内容の説明を行います。詳細については担当教員の指示にしたがってください。

授業運営
Course Management

上記の「授業計画」で説明したように、配属された研究室の担当教員により指定された文献を読解します。詳細については担当教員の指示にしたがってください。

評価方法
Evaluation Method

毎回の予習状況、各自に分担された範囲の読解力・理解力、説明力に応じて評価します。これらについて最終的に養われた能力も評価の対象となります。

オフィスアワー
Office Hour (s)

配属された研究室の教員より通知されます。

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