授業科目

総合工学輪講
Seminar on Coordinated Engineering 

担当者

教授   秋吉 政徳
後 時間外
教授   朝倉 史明
後 時間外
教授   石井 信明
後 時間外
教授   今井 崇雅
後 時間外
教授   林 憲玉
後 時間外
教授   上田 渉
後 時間外
教授   江上 正
後 時間外
教授   岡本 専太郎
後 時間外
教授   小野 晶
後 時間外
教授   片桐 英樹
後 時間外
教授   亀山 敦
後 時間外
教授   木下 宏揚
後 時間外
教授   窪谷 浩人
後 時間外
教授   小出 芳弘
後 時間外
教授   島 健
後 時間外
教授   進藤 晋
後 時間外
教授   新中 新二
後 時間外
教授   瀬古沢 照治
後 時間外
教授   竹村 兼一
後 時間外
教授   田村 忠久
後 時間外
教授   豊嶋 久道
後 時間外
教授   中山 明芳
後 時間外
教授   能登 正人
後 時間外
教授   原村 嘉彦
後 時間外
教授   引地 史郎
後 時間外
教授   日比野 欣也
後 時間外
教授   平井 裕久
後 時間外
教授   藤岡 淳
後 時間外
教授   藤本 滋
後 時間外
教授   松澤 和光
後 時間外
教授   松田 和之
後 時間外
教授   本橋 輝樹
後 時間外
教授   森田 光
後 時間外
教授   山口 栄雄
後 時間外
教授   山崎 徹
後 時間外
教授   山崎 教昭
後 時間外
教授   吉田 稔
後 時間外
准教授 宇佐見 義之
後 時間外
准教授 内田 智史
後 時間外
准教授 高野 敦
後 時間外
准教授 高野倉 雅人
後 時間外
准教授 陳 春平
後 時間外
准教授 西澤 弘毅
後 時間外
准教授 西野 晃徳
後 時間外
准教授 平岡 隆晴
後 時間外
准教授 松木 伸行
後 時間外
准教授 米田 征司
後 時間外
助教   奥野 祥二
後 時間外
助教   小澤 幸夫
後 時間外
助教   鈴木 健児
後 時間外
助教   石川 理史
後 時間外
助教   荻谷 光晴
後 時間外
助教   香川 智修
後 時間外
助教   桑野 一成
後 時間外
助教   斎藤 温
後 時間外
助教   齋藤 美和
後 時間外
助教   佐藤 圭介
後 時間外
助教   實吉 尚郎
後 時間外
助教   張 斌
後 時間外
助教   岡 旭
後 時間外
助教   高橋 明
後 時間外
助教   張 沢君
後 時間外
助教   辻 順平
後 時間外
助教   中村 弘毅
後 時間外
助教   藤江 遼
後 時間外
助教   松原 康郎
後 時間外
助教   森住 哲也
後 時間外
助教   山田 健
後 時間外
助教   渡邉 騎通
後 時間外

単位

1

到達目標

本科目の到達目標は、受講生が卒業研究に関連して調査・考察した内容に基づいて発表・議論することにより、専門知識やコミニュケーション能力の向上を図ることである。

授業内容

本科目は4年次に行う卒業研究の準備のための科目であり、詳細は所属研究室によって様々である。本科目の目的は、これにより受講者が専門分野の学習に加えて、プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力の向上を図ることである。卒業研究と同様、能動的学習態度が要求される科目である。

授業計画

 主として、研究室の専門分野および卒業研究に関係のある専門書、研究論文等を教材として用い、その内容について討論する。毎回、与えられた文献あるいは専門書の内容を理解して、分担して発表する。具体的な教材、実施時限・場所、実施スケジュールなどは研究室によって異なる。
 予習として、あらかじめ与えられた文献あるいは専門書を読み、できる限り理解しておくこと、あるいは理解が難しい点を整理しておくことが必要である。復習として、卒業研究に発展させることができるように全内容を確認し、関連書籍や文献を読んでおくことを勧める。
 なお、予習・復習あわせて各回あたり1時間の自己学習を想定している。

授業運営

運営内容として、指導教員が課した課題に対する受講者の進展状況やそれに関連して調査、考察した内容について輪番で発表を行い、その内容について討論する。

評価方法

 最終評価は指導教員の判定により100点を満点として評価する。評価基準は、研究課題の達成度、理解度と考察力、参加姿勢などによる。

オフィスアワー

 卒研指導者と随時相談できる。

使用書

各卒研指導者が開講時に指定する。

参考書

各卒研指導者が開講時に指定する。

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